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湘南フレンチ 2009 ・1月「マリールイーズ」シェフの小部屋 フレンチレストラン
2009年・年始は、1月6日(火)ディナーより営業致します1月のお休み・・・、2,3,4,5、(金土日月)、12日、19日(月)、26日(月)   
TBSドラマ 『そうか、もう君はいないのか』は、1月12日(月)よる9時〜に放映です!←クリック!
TBS公式番組サイトは
←コチラ

2009年1月26日(月)
今日も・・・
 
先週もノンストップの一週間。
40人、30人、20人のご法事やお祝いの団体様をはさんで、昼夜コンプレでした。
 以前にも何回かご迷惑をおかけしましたが、今週も木曜日は「仕込み調整日」としてお休みを頂きました。
仕込み等が追い付かなくなった時には、またご迷惑をお掛けしてしまうと思いますが、マリールイーズの味を
守るため、何卒ご理解の程よろしくお願い致します。

 そして今日の休日も朝からノンストップ。
午前中は、今抱えている問題解決の為に施工業者の方と打ち合わせ。この内容はいずれ書くかな?
でも、できれば良い結果で終わり、心の中に留めておきたいもの。進展状況&結果次第ですが…。
 
 午後は、神奈川県農業技術センターの「新品種調理法研究会」と題した平塚産のネギ2種の研究会の集まり。
「湘南一本」と「味パワー」という2種類の新種ネギの調理法研究会が平塚商工会議所TMO食工房で行わ
れました。
 県農業技術センターの関係者3名、農家の生産者2名、八百屋さん…等々。
和食3軒、洋食1軒の料理人がレシピ紹介と試作料理説明。そしてディスカッション。
中々面白かったですよ。
 マリールイーズは3品提供しました。「味パワーのタルト(キッシュ)」、「味パワーのプレッセテリーヌ ラビゴット
ソース添え」、「湘南一本のホワイトフラン グリーンソース」。
 画像をお見せしたいのですが、又々カメラを忘れて行ってしまいました。(最近忘れてばかり…)
それでも湘南ジャーナル社、FMナパサ、ケーブルネットワークの方々もみえていたので、どこかで紹介されると
思います。
 そして夕方からは、いつものごとく仕込み、仕込み…。
でもこの不景気と騒がれている時に、ありがたいことです。感謝を込めて頑張らねば!
飲食店は浮き沈みが激しいですから忙しい時に頑張らないと、暇になった時に、あーしておけば良かった、
こーしておけば良かったと反省しなくていいように…。

 …で、今週も何日か満席の日がございます。水曜の昼、金曜の昼は既に満席です。
そして、いつものごとく土日はお席が埋まってしまうと思いますので、お早めのご予約をお願い致します。

 
…んで、週末、来月の予告。
 来週の月曜日は、又々休日出勤。夕方から平塚市料理飲食業組合連合会の賀詞交歓会。
例年なら宴会場で上げ膳据え膳だから出席するだけでよかったのだが、今年からスタイルが変わり、飲食店の
組合なのだから、各店で持ち込みでやろう。と、いうことになり、何軒かが作ることに。
 …と、もうお分かりの通り、やっぱりお鉢がこっちにまわってきました。前回の役員会に出席できなかったのが
運のつき。加盟店800軒もあるのに…。
他は鮨商組合、蕎麦商組合…等々組合単位なのに、洋風オードブルはマリールイーズに・・・。
 そんでもって渡されたオードブル皿20皿がデカイ!そして予算が小さい!
又々ボランティアな仕事になってしまった。…でも頑張りましょう!そのうち良いことが・・・。

 
…んで、もう良いことが。
大きな大きな、ありがたい仕事と、そして、 嬉しい嬉しい、出来事が・・・。
内容は、たっぷりとあるので近々詳しくお知らせ致します。

 
…んで、料理講習会のお知らせ。
来月、2月14日(土)、15日(日)の二日間、 場所は平塚市中央公民館において、
食の大切さを伝える 第4回 かながわ食育サミット in ひらつかが催されます。
 その2日目、15日(日) 午前10時より、公民館内調理実習室に於いて、
”マリールイーズ”シェフによる「明治における弦斎料理とフランス料理の時代考査」と題した料理教室が
行われます。
 入場無料です。

 ・・・それではまた!
No.145
2009年1月15日(木)
たっぷりと・・・「そうか、・・・」

 当初、自分の店がワンシーンとしてでもドラマに使われると喜び、城山さんや奥様と、ドラマの
中で逢える…。
シェフ役、マダム役も一流の役者さんが演じてくれる…と、とても楽しみにしていました。

 ところが放送日が近づくにつれ、何だか妙な気分になり、不安というか、寂しさというか…、
当日の放送直前には見るのを躊躇しそうな気持ちも出てきて…。
案の定、ドラマが始り10分後にはティッシュボックスを小脇に抱えている有様。

 当時の城山さんご夫妻を思い出したのは勿論、奥様容子さんの亡くなられた二年半後に
他界したマダムの事とだぶり、三人のやりとりが昨日のことのように思い出され、
フラッシュバックというか、当時の事が走馬灯のように蘇り…。

 2000年2月に奥様の容子さん、2002年10月にマダム、そして2007年3月に城山さんが
亡くなり、あのドラマの中で残っているのは、自分ただ一人。
 
 本のタイトルではないけれど、もう三人ともいない…。
当時の事、思い出を語り合える人が誰もいない…。
 やはり寂しさとともに喪失感、虚無感がドラマが進むにつれ押し寄せてきた。
何で、どうでもいいのが最後に残されるのだろう…と。

 当時の奥さまは、病気とは縁のなさそうなくらい元気で、明るくて、そして、若造が失礼な
言い方だが、お茶目でとてもチャーミングな方でした。

 ある日の食事のこと。食事が終わりお帰りの際に、マダムが奥様へ「はじけるバブ」という
当時流行っていた入浴剤を差し上げると言い出し、
俺が「そんな子供だましみたいな物あげるなんて、失礼だよ」とたしなめると、
奥様は、「いいのよいいのよ。あら、楽しそうね、頂いていくわ」と、快く受け取って下さった。
 その一時間ほど後、奥様から電話があり、
「今ね、パチパチいってるの。とてもおもしろいわ!ありがとう!」と、
子供のようにはしゃいだ声で電話がかかってきました。

 気さくで、天真爛漫な奥様と、あっけらかんとしたマダムの姿が、昨日のことのように思い出された。
城山さんが「君たちの脳は、シワがなくツルっとしてるんだな。僕のシワの数とは…」といって
二人をからかっている姿も…。

 俺が24、5才の頃、初めての出会いは、27、8年も前になる。
取材等で少し間が開くこともあっても、ひと月かふた月にいっぺんは必ずお食事にみえていた
お二人が、1999年5月6日にいらしてから半年以上おみえにならなくなり、「どうしたのかね」と、
マダムと心配していると、年が明けた2月24日、悲しい訃報を聞かされた。
あの元気な奥様が…、信じられなかった。

 告別式の翌日2月27日、城山さんと有一さんがお店に来て下さり、
有一さんは、「今日は母も一緒に連れてきました。いいですか?」と言って
上着のポケットからお母様の写真を取り出すと、テーブルの上に置かれ、
「今日は母も一緒に連れてきました…」
「母は、父といつもこのテーブルで食事をしていたんですよね」と、
城山さんとお二人で、いや、三人で何かを噛みしめるかのように食事をされていかれた。
 有一さんはこのあとすぐに海外の支局に戻らなければならなかったので、私たちへのお礼も
兼ね、ご両親お二人のいつも行っていたところに来たかったのだろう。

 城山さんは、お一人になられてから来店の回数もめっきり減ってしまったが、たまに出版社の方
と来られる度に、日毎にお痩せになられるのを心配したマダムが、
「毎日ちゃんと食事は召し上がってるんですか!」などと、あっけらかんと訊ねると、
「大丈夫だよ。でも今まで食べた事がなかったけど、コンビニのお弁当も色々種類が入っいて
栄養バランスは良さそうだね。」などと、にこやかにお話しされていたのが想い出される。
 この当時の城山さんは、紀子さんが言われていたように反身を削がれたような、ドラマの
最後の時と同じように、何か抜け殻のような感さえあった。

 2002年10月23日、マダムも四年半の闘病の末、他界。
葬儀に参列して下さった城山さんは、
「知らなかった。大変だったね…」と、私を慰めて下り、いつもお店に来店されるときのように、
新刊で出された「この命、なにをあくせく」を家内に手向けて下さり、目にいっぱいの涙をためながら
手を合を合わせて下さった。

 城山さんは来店の際、新刊を出される度に一筆一言添え書きされたサイン入りの本を持参して
来て下さった。
 いつも茅ヶ崎から電車で平塚に来られるのだが、奥様によると、
「マリー・ルイーズに伺う前に、駅ビルの中にある書店に立ち寄って、いつも自分で自分の本を買って
差し上げてるのよ。本なら出版社にいえばいくらでも持って来てくれるのに、変ってるでしょ」と、
おっしゃっていた。

 マダムが他界したその年のクリスマス。城山さんは、紀子さんご夫婦とお孫さんとのご家族四人で
食事に来て下さった。
 その席で俺は、
「妻の事を本にしたくて…、私以外、誰にも病のことを明かさずに逝ってしまった妻の事を、
彼女の記録を残したいんです…」と話すと、
「そうか…、でも、あせらずゆっくりやりなさい」と言われ、
その後その言葉の意味を噛みしめながら、四年半の闘病中に書き記していた日記をもとに悶悶
とした中で書いていると、明けて2003年2月12日、出版社の方を連れてきて下さり、出版に関する
資料と共に、これからの事を出版社の方に頼んで下さった。
忘れずにちゃんと覚えていてくれたのです

 いろいろあったのだが、それから一年半後、やっとマダムの本が出来上がると、ゲラを読んで、
出版に際して温かいお言葉を添えて下さった。
マダムに捧げるプレゼントの最後に、素敵なリボンをかけて頂いたようで、とても嬉しかった。

 2004年6月、読まれたゲラを城山さんがお店までわざわざ返しに来て下さったその時の会話で、
食事をしながら城山さんは、
「これはどのくらいで書いたんだい?」と尋ねてきた。
「一年半位なんですけど、いろいろあって実際集中して書いたのは半年くらいです」と言うと、
「そうなんだよなぁ、こういう事は気持ちが熱いうちでないと中々書けるものではないんだ…」と、
名前は忘れてしまったが、同じように奥様を亡くされた作家の方が出された本の事を例に出され、
「でも、よく書いたね」と褒めて下さった。
 それでも、ゲラを読まれた際に、「これは誰に見せたいんだい?」とおっしゃた言葉が今でも気に
かかっている。
「かたつむり…」の、その内容があまりに赤裸々過ぎたせいかもしれない。

 何で城山さんは奥様の事を書かないんだろう…と、まだマダムが元気な頃、いつもの調子で
彼女が尋ねたことがあった。
「いろいろな出版社から言われているんだけどねぇ…」と、言葉を濁されていた。
 その時は、城山さんの本ならたくさんの人が見たいはずなのに…、と思っていたが、
ご自身の中では相当な葛藤があったのだなと、今になって思う。

 「そうか、もう君はいないのか」の、紀子さんのあとがきの中で、
「…客観的に振り返れるまでは書くものではないし、書けないものだ…」、
と、城山さんがおっしゃっていたのを知り、複雑な気持ちになった。
 
 書きたいから書く、書けるから書くではなく、どう伴侶の事をとらえ、そして自分自身と向き合うのか…。
ただただ自分が立ち直りたい、前へ進みたい…勢いと懺悔の気持ちだけで書いた俺には、重く、
そして染入る言葉だった。
 2007年に頂いた年賀状に、また伺いますと書かれていたので、近々おみえになるのだろうと
楽しみにしていたのに…。
 いろいろお伺いしたかった、いろいろお話がしたかった、訃報を聞いた時、
みんないなくなってしまった…、そんな思いのほうが強かった。

 それでも、残っているもの、生きているものは、現実と向き合わなければならない…。
城山さんも、奥様も、そしてマダムも、すべてが終わる寸前まで、現実と向き合い、
闘っていたのだから。
 
 今回のドラマの時期も、何か見えない力が働いているように思えてならない。
マダムが他界してから6年、賃貸契約やら様々な問題が出はじめたこともあり、24年間続けた
思い出深い「マリー・ルイーズ」を閉店、移転かと考え悩み始めた2007年暮、サライ(小学館)の取材で
「城山三郎夫妻がこよなく愛したフランス料理店」という題材で取材が入り、続けて城山さんの遺稿
「そうか、もう君はいないのか」が出版され、そのご本の中でもマリー・ルイーズの事を取り上げて下さり、
そして今回のドラマの話。

 なくなってしまう旧マリー・ルイーズを惜しむかのように、そして城山さんや奥様に、何か「頑張りなさい」と
後押しをして頂いているような気にさえなった。
 少しネガティブ思考になっていた気持ちが、感謝の気持ちと共に、やってやるぞと前向きに変わってきた
のもこの頃だ。
 これは、絶対に「空の上の仲良し三人」が、何か形に残そうと画策したに違いないと確信した。

 旧マリー・ルイーズは8月をもって営業を終わり、9月1日から解体作業に入る予定だったが、ドラマの
クランクインが9月1日からとの連絡があり、
今回の玄関シーンの撮影も「9月4日に撮影したいのでそれまでは…」ということで、玄関部分だけ解体を
待って貰うことになった。
あと二,三日遅れただけで今回の撮影はできなかったかもしれない。

 レストランシーンでは、デフォルメはされているもののそこかしこにマリー・ルイーズの面影を残してあった
ので、とても嬉しかった。
 少しこじんまりとしていたがグリーンのタイルカウンターやランプ、格子枠のドア、磨りガラスの仕切り、
そしてドアが開く時の「カラーン、カラーン」という鈴の音は、マリー・ルイーズそのものだ。
 何より、俳優の方たちの好演が印象深く、いつまでも心に残るものとなった。

 最愛の伴侶との別れ。とても重く、大切なテーマだった今回のドラマ。
俺のところにも、多くの方たちから連絡を頂きました。とても良かったドラマだと。
 
 ここで改めてお礼を申し上げます。
素敵な思い出をありがとうございます。
これから、あのドラマは私の大切な宝物になるでしょう。
TBSのドラマ関係者の方々、本当にありがとうございました。

そして、事あるごとに「マリー・ルイーズ」を紹介して下さる、紀子さん。いつもありがとうございます。


フランス料理「マリー・ルイーズ」店主 尾鷲 幸男

No.144
2009年1月13日(火) No.143
・・・
・・・う〜ん・・・。感想?・・・もうちょっとお待ちを      。。。
No.143
2009年1月11日(日) No.142
明日ですね…
 TBSドラマ、「そうか、もう君はいないのか」の放映日、明日ですね。
空の上の3人に逢える、みんなにまた逢える・・・。楽しみにしていましたが、近づくにつれ何か妙な気分になってきました。
すでに特番や番組ナビなどでドラマを紹介していますが、その内容は最愛の人との「別れ」。テーマが重すぎますね。
2000年に奥様が亡くなられた後の城山さんをこの目で見ていたから、変にフラッシュバックしそう・・・。
 先ず観てから。この感想はまた後日書きます。

          
 上のタイルカウンター、ドラマの中ではこじんまりと小さくなって使われていました。玄関の格子戸はそのままみたいで…。
そこかしこにマリーの面影がありそうなので、旧マリーを知っている方は、懐かしいかも・・・。
 それにしても、テーマが重すぎる・・・。
No.142
2009年1月1日(木) No.141
あけましておめでとうございます!

 皆様、新年あけましておめでとうございます。
昨年はたくさんのお客様にご愛顧頂き、そして多くの方の温かいお祝い、改めてありがとうございました。
本年もより一層気合いを入れて頑張りますので、昨年同様よろしくお願い申し上げます。

 暮の恒例「クリスマス」も、3日間多くのお客様に喜んで頂きました。
恒例の『おせち料理』も、過去最多のご注文を頂き、12月中旬には既に予定数に達してしまい、お断りをしてしまったお客様には
大変ご迷惑をおかけし、改めてお詫び申し上げます。全て手作りですので、味と品質保持のため、ご理解下さい。

 オープンからノンストップでこの年末まで突っ走り、気合いを入れ過ぎたせいか、元旦は泥のように眠り込んでしまいました。
元旦くらい寝正月でもいいですよね。・・・Zzz(∪з∪)ooO

 これから残りの休日、溜まりに溜まった年末の経理事務や年賀状書き、…そうそう、スタッフが楽しみにしている給料計算もヽ(\'◇')ノ
開店時にお祝いして下さった方々へのお礼も、忙しすぎて電話だけで済ましてしまったので、遅ればせながらこれから考えねば!
組合関係の連絡事項も滞っているし、年末に荒れに荒れたお店の整理、片付けもしなければ…*≧∇≦*)

 そして、昨年からまだ出来ずに残っている依頼事項のひとつに、「かながわ食育サミット」の料理講習会の原稿作り。
2月に催されるこのイベントは昨年の早い時期に実行委員を受けていたため、年末に集中した会議等になかなか出席できず、
年明けの今年には少しでも協力しなければ…。(このイベントの詳細はまた改めてお知らせします)
そういえば、飲食連合会の水嶋さんから湘南の葱、「湘南一本」の洋風調理法の依頼もあったなァ。あと日にちが何日もない…(う-´)

 さぁ、残りの休日、有効に使わなければ !!!


 先月の小部屋で、たまった画像だけでもご紹介を・・・、なんて書きましたが、やっぱり無理でした。写真も余り撮れず、PCの前に
座ることさえままならず…。期待していた皆さん、申し訳ありませんでした。
 それにしても、昨年サーバーが替わり、アクセス数がチェック出来るようになったのですが、その数字を見ておどろきました。
そのアクセス数が一日平均500件!(ノ´▽`)ノオオオオッ♪  な、なんと、ひと月15000件近くにもなるんですよ(@>∀<@)
でも、少し更新をさぼっていると、とたんに50件くらい減るんです。楽しみにされている方の為にも頑張らねば!…てな事で少しばかり。

 TBSドラマの「そうか、もう君はいないのか」の放映日が
近づいてきました。 (今月12日(月)よる9時から)

 たぶん、一番楽しみにしているのは俺だと思う。
なぜって?。右下の写真、シェフ役を演じている橋爪さん
以外、他の三人はもう誰もいないんですから…。
 その三人に映像の中とはいえ、みんなに逢えるんです。
ドラマだから多少脚色されていたとしても、城山さん、
奥様、そしてマダム…、みんなにまた逢えるんです。

 たぶんマリーのシーンは左下の看板から始まると思い
ます。要チェックですよ。ドラマ中でマリーの名前が出て
くるかは分りませんが、エンドロールでは流れるそうなの
で最後まで観て下さいね。

スタッフから頂いた看板。今は新生マリーの玄関に…。

(写真は番組HPから…。しっかり番宣してます!)


☆  ☆  ☆
クリスマスとおせちの模様を少し・・・(説明、コメントはまた後日)
      

      


      

肉料理を撮り忘れました(-"-;)



☆  ☆  ☆

      

      

No.141
店内 料理 イベント 楽しいカルチャー 川崎デザイン
平塚・人・素材 いろいろな活動 メモワール シェフの小部屋 Kds-Net

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